このページは薬害エイズ被害者の方ために、はばたきに寄せられる相談から、よくある質問と答えをまとめたページです。
はばたき福祉事業団 TEL:03-5228-1200 (平日10:00-17:00:土日祝日は休み)
はばたきの相談員が、被害者の皆様からの質問に電話でお答えします。
HIV感染症の方が利用できる社会制度について紹介している「制度の手引き」はこちら
周囲にご家族または頼りになる方はいらっしゃいますか? 健康状態はいかがですか? 経済的な状況はいかがですか? 介護制度など利用することをお考えですか?
一度はばたき福祉事業団までお電話ください Tel:03-5228-1200
身の回りに相談できる方はいらっしゃいますか?
はばたき福祉事業団へお電話ください。 ご希望であれば相談員が話をお伺いします Tel:03-5228-1200
介護制度をご存知ですか?
居住地管轄の福祉センターや役所に問い合わせてみてください
薬の副作用は考えられますか? 主治医やコーディネーターナースに相談してみるのはいかがでしょう? 不安定な時期は長期的なものですか? 専門家にかかる必要があるかもしれません。 まずは現在かかりつけの主治医やコーディネーターナースと相談してください。
セルフマネジメントプログラムをはじめませんか? はばたき福祉事業団までご連絡ください。 ご説明いたします。 Tel:03-5228-1200 日本慢性疾患セルフマネジメント協会ホームページはこちら
手当て等、制度の手続きはお済ですか? 制度の手引きをご覧ください。 該当する制度で未手続きのものはありませんか?
はばたき福祉事業団までご連絡ください。 ご相談にのります Tel:03-5228-1200
事前に質問事項をメモしていくのはいかがでしょう? 自分の病状を把握することはとても大切です。 患者ノートなど普段から病状・服薬等記録をとり、 それに対して疑問や質問したいことを文章にしておくと役立ちます
検査データを記録するのに便利な『患者ノート』をお送りします セルフマネジメントプログラムをはじめませんか? 医療者とのかかわりを学べます
医療機関に関してはブロック拠点病院・拠点病院の一覧があります。 転居先から通いやすい病院はありますか?
医療費補助の制度の変更手続きが必要です。 各都道府県の担当課に確認してください。
求人誌、ハローワークを利用するのはいかがでしょう? 技能を身に付けたいのであれば職業訓練を受けてみるのもいいかもしれません。 思い立ったらまず行動しましょう。 このご時世です、希望の職ではない、採用されないなどいろいろ困難があるかもしれません。 しかし、頑張りましょう!
いろいろなケースがあります。
はばたき福祉事業団までご連絡ください。 Tel:03-5228-1200
現在、血友病をかかえるお子さんは普通の小学校に通っています。 気をつけなければならない点はありますが、事前に学校側に病気について説明するなど話し合う機会をもつことが大切です。
血友病とともに生きる人のための委員会(JCPH)にご連絡ください。 JCPH発行のテキストブックや資料等用意しています。 Tel:03-5228-1623 血友病とともに生きる人のための委員会のホームページはこちら
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